ひとつひとつ、なにかを創り上げていくプロジェクト。 それがどんどん積み重なっていったとき、透けて見える私の姿は?
2月の末に(その2)
帰路。
自宅近くの踏切。

夜の踏切

瞬くシグナル。
カンカンとなる警報機。
すぅっと吸い込まれるような、
妙な感覚を覚える。
それは、私が幾度となく体感していること。
漆黒の夜に、浮かび上がる赤くゆらめく灯。


あなたの2006年2月28日は
どんなことがありましたか?
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック