ものづくりノート

すたじおKoki'oの仕事人、「のり」のブログへようこそ。グラフィックデザイナー、ハンドメイド洋服作家、初心者ウクレレの先生です。

サンタ・トレイン2006

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サンタ・トレインでの様子をお伝えしましょう。

上は早朝の出庫前。
サンタ・トレインのヘッドマークを付けたC12 66。
(ちなみに、このマークのデザインは私、のりでございます)


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下館から発車。車内の風景。
この時の車内は、まだ余裕がありました。しかし、真岡駅で大勢のお客様を迎えることになります。


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終着駅、茂木のききょうホールにて。
細長い風船でプードル犬を作る教室が開かれました。
サンタさんが先生です。


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サンタさんの側から離れないチビッコ。


しかし、今年は、あまり写真を撮ってない・・・。
自分に余裕がなかった証拠だな (~.~;)

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コメント


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先週はお疲れ様でした。23日の車内と24日のライブと続け、帰って自宅の鏡見てちょっと目の下に熊さんが見えていたりしました。車内のイベントスタッフは傍目簡単そうに見えてやっているスタッフの重労働は言葉に表せないくらい。これはやってみた人じゃないと分らないですね。今回やらせてもらって納得です。ましてサンタさんも終始サービスに徹底していて尊敬に値します。
ライブもお招きありがとうございました。久々に人前で演奏できてちょっと充実感。この感覚は久々に受けました。あとで気が付いたのですがボンゴの置き位置が左右反対だったり(正解はプレーヤーから見て左が小さい太鼓、右が大きい太鼓になります)、適当にあわせながらやってしまってあとでこうすればよかったと後悔も幾つも有ります。でもお客さんが大半席を立たずに最後まで聞いてくれたのには本当にありがたかったです。LUNAさんたちのレベルアップにも目を見張りました。

KE I | URL | 2006-12-27(Wed)12:48 [編集]


KEIさん、ボンゴの位置なんて気がつきませんでした。
ライブは、最初から音を聞かせようなん思てませんでした。
歌て騒げばokだと思てました。
しかし、LUNAさんが期待以上にできるなんて
しんじられなかったです。
昨年とうんれいの差です。

ボケ丸 | URL | 2006-12-28(Thu)06:17 [編集]


ボケ丸さん
ちょっと随分な言い様ではないですか?
少なくても自分は人様に聴かせられるように努めたつもりです。他のプレイヤーも同様と思います。

KE I | URL | 2006-12-28(Thu)09:39 [編集]


みなさま、ありがとうございます

KEIちゃん、メールもいただきましてありがとう。お返事遅くなりました。

ボケ丸さんは、昨年のりんど~とのり(まだLUNAでもなかった)の、ひどい演奏を聴いていただけに、正直言って期待してはいなかったのでしょう (^^;)
それだけに、私たちがそこそこやれるようになっていたことに、びっくりしていたかと・・・(自分で言うのも何ですが)。

KEIちゃんは芸歴も長いし、やっぱりその差は歴然です。
ベテランの方がサポートしてくれると本当にありがたい。
とくに「ジングルベル」。
RITOのともちゃんに鈴をお任せしていたのですが、彼女たちもまだまだ経験が浅いので、テンポをキープすることがなかなかできません。
KEIちゃんがきっちりテンポを刻んでくれていたおかげで、彼女も、私たちも大変やりやすかったのです。
今後もこんな形でセッションできると楽しいなあと思っています。 (^^)
よろしくね!

のりちゃん | URL | 2006-12-28(Thu)10:51 [編集]


失礼しました

プレーヤとして音を聞かるのは、当然ですね!
しかし、音ばっかり注意をはらっているとプレー中の表情に表れて楽しさが聞いている人に伝わらないのです。
タンサトレインライブは、楽しいことを最優先にしないと聞いている皆さんに演奏の楽しさが伝わらないしね!

ボケ丸 | URL | 2006-12-28(Thu)11:32 [編集]


音楽監督かプロデューサー気分なのか分りませんが、LUNAさんたちの名誉のためにも少々言わせて頂きます。
ご指摘された点(音ばっかり注意をはらっているとプレー中の表情に表れて・・、)は当の本人たちも重々承知しています。確かに昨年から演奏活動を始めたばかりで音符や弦や指先を追う事に集中することもあるとは思います。でも、
それに一緒に演奏していてもプレーヤーの皆さんそんなに難しい顔をして演奏したとは思えません。掲載されている記念写真の皆さんの表情が何より物語っていると思います。その一生懸命さや楽しさが伝わったらこそ大半のお客さんが席を立たずに最後まで聞いてくれたのではないでしょうか?
LUNAさんたちは7回もの演奏会をこなしています。楽器や演奏技量はあるのに人前での演奏機会がなくうずうずしている演奏家は世の中にたくさんいます。ですから2ヶ月に1回のペースで演奏できたのは幸運でもあると思います。でもその機会を逃すことなくここまで継続してきたのはLUNAさんたちの努力以外何者でもありません。スクーリングにも通い、上達者の指導も受け、楽器の面倒も怠り無く、バンドの仲間も増やしてきました。24日のライブのために前日の23日に仕事を終えた後でLUNAさんたちだけで某所会議室に夜遅くまで残ってライブの段取りや曲の練習をしてこの本番に臨んでいたことをご存知でしょうか。確かにプロやベテランと呼ばれる演奏家から見れば突込みどころは満載かも知れません。でもそういったLUNAさんたちのこれまでのひた向きな努力に共鳴したからこそ、私は、はるか昔に自分の中の引き出しに仕舞い込んだ「昔取ったきねづか」を引っ張り出して共演する気にもなりました。
 この1年ほどのLUNAさんたちの行動をご存知なら(このブログを見つづけていると分ります)考えて欲しいです。

KE I | URL | 2006-12-28(Thu)14:17 [編集]


ただ一言
ライブは、演奏していたLUNAさん,RITOさん,KEIさんだけでなく会場にいたサンタトレインのスタッフ全員で成功に導いたのをお忘れなく。

ボケ丸 | URL | 2006-12-28(Thu)14:27 [編集]


ご挨拶遅れまして・・・

KEIさん、ボケ丸さん、先日のサンタ・トレインでは大変お世話になりました。
のり女史、RITOさんも大変お疲れ様でした。
また、その会場の準備やサポートをしていただいたボランティア・スタッフの方々のご協力も大変感謝しております。
皆様のご協力とお客様あってのサンタ・トレイン。
本当に有り難うございました。

本番2時間前に集合しての会場準備。 予想以上に手間取った事や、リハーサル練習(?)とは裏腹に、本番ではアタフタ感いっぱいいっぱいであった事。 等など、自分自身やりきった事への感無量な気持ちもありましたが、お客様との一体感を得られるような雰囲気作りにはまだまだ遠かった・・・終わってみれば、反省材料もいっぱいです。。。 

「あ~あの時、こうすれば良かった」 「あのミスが痛かった~!」などは今後の勉強材料。 失敗して初めて気が付かせられる。 そんな意味では、大変意義深く、やってホント良かったな~と思っております。

それと何より、、やっぱり一番大切なのは「お客様へ楽しみをお届けしたい」 これでしたね・・・ それが伝われば、そんな我々ももっと楽しくなるし、とっても嬉しい事。
その一番大切な事については・・・まだまだ。 う~ん、まだまだ。 これからまた出直しです。

そんな未熟な私たちを支えてくださいましたたくさんの皆様に感謝いっぱいです。
これからまた楽しく頑張れます。
どうも有り難うございました。

長々の書き込み、大変失礼しました。

  




りんど~ | URL | 2006-12-28(Thu)21:56 [編集]


りんどーさんへ
真岡鉄道内のライブは、極力、応援します。
応援することでもっと演奏するための力になるはずです。
そうなると聞いている人とプレーヤーが一体感になれます。
それは、あるラジオのパーソナリティを応援してきて痛感していることです。
ちなみに、ライブ中にサンタトレインを取材しにきた栃木TVの人がLUNAさんのことを私に聞いてました。

ボケ丸 | URL | 2006-12-28(Thu)22:53 [編集]