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ものづくりノート

すたじおKoki'o(すたじおこきお)の仕事人、「のり」のブログへようこそ。グラフィックデザイナー、ハンドメイド洋服作家、初心者ウクレレの先生です。

我が街に西友ができまして、気に入って利用してます。
必ず買うのが、このパン。



フジパン製の、全然高級じゃない85円ですが、おいしいです。とても気に入ってます。
大量生産物でも、これだけできるんですね。
もしかしたら山型食パンだから、おいしいのか??

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話せば超長くなりますので、後ほどMacでゆっくり書きますわ。



ちなみに、写真のは私のじゃない。

しかし、iPadからブログ書くのは、けっこう大変っす。単に慣れてないからだけど。
本当は、こっちの方がチャチャッと書けそうですが。

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東芝ゆで卵器01

東芝ゆで卵器、BC-320。
デッドストック品を、Yahoo!オークションでゲット。


東芝ゆで卵器03

同時調理は、5個まで可能。


東芝ゆで卵器02

調理中。
ゆげが・・・見えない。


東芝ゆで卵器04

完成。
これでは、なんかよく分らんので・・・

ゆで卵器で朝食

こんななりました。


さて、実家には、この機種の1世代前のモデル(BC-310)があります。
1965年には製造されていた物ですが、未だ現役。
あまりの便利さに、これ以外でゆで卵が作れないくらい、私は使っていました。

こちらに引越してきて、鍋で作るゆで卵の面倒くさいこと。
できあがるまで鍋とガス台に貼り付けられるのが、イヤでイヤで。

で、結局買っちゃった♪
コヤツはゆで卵を作るしか脳がありませんが、それだけに仕事は完璧!
スイッチポンで、あとは何もしなくて良いし、出来上がりも素敵。

このオレンジ色は、いかにも1970年代前半の流行色。レトロポップと言いましょうか。
実家にあるのはクリーム色というか肌色というか・・・で、昭和30年代を引きずっている感がありますが、こちらはまるで違う雰囲気。
仕掛けも作りも全く同じなのに、これはまさに色のマジック。

40年の時を越えて、私のところにやってきた!

東芝ゆで卵器05

末永く、よろしく。
明日をつくる、技術の東芝が、お送りします♪
(いたちま~す!)

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どくだみを収穫した次の日、化粧水を作る。

どくだみ化粧水を作る

どくだみは茎以外を使用。
瓶にギューギュー詰めにし、35度のホワイトリカーを口際まで入れ、3カ月以上漬け込む。
(私の場合は、気が付いたら1年以上漬けてある)

どくだみは洗って乾かし、表面の水分がなくなるようにする。
洗ったまま乾かさずに瓶に入れると、ホワイトリカーのアルコール度数が薄まり殺菌効果が減るため、カビなどの原因になり、長期保存に向かない。

瓶は、いちおう熱湯消毒をしてある。

この1瓶を作るために大量のどくだみが必要(写真の量は序の口)。
収穫の時は、大きめのレジ袋などを用意しよう。

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私の畑♪

どくだみシーズン

開花しました。今が一番美しい時です。
そして、薬効も高い時。

お昼に収穫に出かけます。
あともう1本、化粧水を作るのダ。

実は2週間ほど前に、つぼみ状態を収穫して作ってあります。
どちらの方が、より効果があるんだろ?

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Brydge + iPad: Do more

これ、スゲー。
iPadが、ノートパソコンになるっ!!

現在、Kickstarter.comにて、このプロジェクトに賛同し、出資してくれる人を募集中。
締め切りは、日本時間6月5日、午前12時18分。
私も一口、出資してみた。

Kickstarterとは、米国で2008年に設立されたクラウドファンディングの先駆的サービス。
プロジェクトを計画しているクリエーターたちが、ここで一般個人の協賛者を募り、資金を集めることができる。

出資者は、その出資額に応じて、成果物を受け取ることができるワケ。
ただ商品を買うんじゃなくて、そのプロジェクトに賛同して出資するところに、夢がある。

クラウドファンディングというシステム。私は数ヶ月前に知り、共鳴するものがあれば出資してみたいなとは思っていた。
それが、こんな形で見つかるとはね。


さて、準備は済んだ。
次は、iPadを買わなきゃね!!

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