ひとつひとつ、なにかを創り上げていくプロジェクト。 それがどんどん積み重なっていったとき、透けて見える私の姿は?
暫定税率復活前夜
目の前は、車、クルマ、くるまがゾロゾロ。
(2008年4月30日、つくば市内の某セルフ給油スタンドにて)

暫定税率復活前夜

あちこちのガソリンスタンドで、車の行列を目撃。
この国は、いったい何をしてるんでしょうね?


・・・・・てーか、自分もだ(苦笑)
一ノ矢骨董市
近所の神社で毎月第4日曜日にやっているのです、骨董市。
これからは毎月でも行ける、なんて思ったりもしたのですが。
なかなか行かないものです。引越して、もう7ヶ月ですもん。

一の矢骨董市

いつもは静かな神社が、まあ、にぎわっていること。
宮司さんも出てきてましたね。


一の矢骨董市

周囲の緑が気持ち良い。

この日は、雰囲気を楽しむだけに終わりました。
以前のように、掘り出し物を探すテンションにない私は、
お店の人に声を掛けられないように、おっかなびっくり覗いていました。

いやはや。
人間、その気にならないと及び腰ですな。
逆に、手に入れるぞ!と気合いの入っている時の目つきは、お店の人にもわかるでしょうね。

骨董市かあ・・・
この商売。私もやれなくはないのでしょうが(古物商の免許を取るのは、それほど難しくありません)。
何がお宝で何がガラクタか。
一人一人の価値観にゆだねる商売ですよね。
自分が良いと思っても、そうは思わない人もいる。
やっぱり難しいなあ、と思うところ。