行ってきました。2月14日、東京ドーム。
THE POLICE Live in Concert

会場内は、28,000人とか言ってたかな?(Stingが)
たった3人のミュージシャンのために(うちらも含めて)よくもこんなに人が集まるな、と。

人が豆粒にしか見えない。
双眼鏡でなんとか判別できる程度ってところ。
おまけに4連結の大型スピーカが目の前を遮るんだわ・・・。
S席なのにそりゃないよ〜。席番だけは運を天に任すという感じ。
↓スチュワート・コープランドが、ドラムではなく、いろんなパーカッションを鳴らしています(赤丸内)。
なんとか撮影しても、この程度ですわ〜。

とはいえ、プレイは素晴らしかったです。
MCもほとんど入れず、ほぼ2時間ぶっ通して演奏です。
なんつースタミナ、なんつー集中力でしょう。
ところで、スチュワート・コープランドばかり追っかけていた私は、パーカッションが音楽に与える影響の大きさを再確認させられる結果となりました。うーむ。
話は変わりますが、ビッグネームのコンサートは辛いですなあ。
姿は巨大ディスプレイが頼りで、音は拡声器の大音量が聞こえてくるだけ。
当たり前ですが、生音が聴けるわけではないです。
そこに彼らがいるという実感が乏しく、テレビでライブ中継を見ているのとあんまり変わらない感覚でした。
数年前に見た夏フェスのサザンの方が、実感あったなあ。。。
ドームのコンサートは、もう行かないかも。
私はアーティストの間近でしっかり演奏を見たいですね〜。
ところで、前座にFICTION PLANEというグループが出演していました。
今風流行りの音ではなく、なかなかロックらしいロックを聴かせるバンドで。
ベースとボーカルやってる子が、MCの全てを日本語でこなし、えらいサービス精神旺盛でした。
プレイのやり方がStingそっくり。声質もよく似ている。
POLICEの影響を、ずいぶんと強く受けているなあ・・・。
強く印象に残りました。
あとで調べてみたら、Stingの息子さんでした!
ジョー・サムナーというそうです。
「10月にまた日本に帰ってきます。遊びに来てください!」
と言ってましたので、興味のある方はぜひ。
THE POLICE Live in Concert

会場内は、28,000人とか言ってたかな?(Stingが)
たった3人のミュージシャンのために(うちらも含めて)よくもこんなに人が集まるな、と。

人が豆粒にしか見えない。
双眼鏡でなんとか判別できる程度ってところ。
おまけに4連結の大型スピーカが目の前を遮るんだわ・・・。
S席なのにそりゃないよ〜。席番だけは運を天に任すという感じ。
↓スチュワート・コープランドが、ドラムではなく、いろんなパーカッションを鳴らしています(赤丸内)。
なんとか撮影しても、この程度ですわ〜。

とはいえ、プレイは素晴らしかったです。
MCもほとんど入れず、ほぼ2時間ぶっ通して演奏です。
なんつースタミナ、なんつー集中力でしょう。
ところで、スチュワート・コープランドばかり追っかけていた私は、パーカッションが音楽に与える影響の大きさを再確認させられる結果となりました。うーむ。
話は変わりますが、ビッグネームのコンサートは辛いですなあ。
姿は巨大ディスプレイが頼りで、音は拡声器の大音量が聞こえてくるだけ。
当たり前ですが、生音が聴けるわけではないです。
そこに彼らがいるという実感が乏しく、テレビでライブ中継を見ているのとあんまり変わらない感覚でした。
数年前に見た夏フェスのサザンの方が、実感あったなあ。。。
ドームのコンサートは、もう行かないかも。
私はアーティストの間近でしっかり演奏を見たいですね〜。
ところで、前座にFICTION PLANEというグループが出演していました。
今風流行りの音ではなく、なかなかロックらしいロックを聴かせるバンドで。
ベースとボーカルやってる子が、MCの全てを日本語でこなし、えらいサービス精神旺盛でした。
プレイのやり方がStingそっくり。声質もよく似ている。
POLICEの影響を、ずいぶんと強く受けているなあ・・・。
強く印象に残りました。
あとで調べてみたら、Stingの息子さんでした!
ジョー・サムナーというそうです。
「10月にまた日本に帰ってきます。遊びに来てください!」
と言ってましたので、興味のある方はぜひ。

