ついに私の「畑」ができましたわぃ。

アイリス・オーヤマ製のドでかいプランター。土が70L入る。
(ちなみに隣の鉢は、直径24cmの8号サイズである)
ホントは、これより高さの低いものを買おうと思っていたが、どーしても大根を栽培したくて、これにした。予算オーバー。
で、土作り。
「野菜の土」などとして売られているものを買えば簡単・・・。
しかしそれでは、どんな成分が入っているのか分からず勉強にならないので、自分で配合することにした。
【内訳】
赤玉土・・・42L(14L入袋×3)
腐葉土・・・28L(40L入り袋を購入)
消石灰・・・40g
元肥・・・・30g
(有機肥料 N, P, K(チッソ、リン酸、カリ)の比率=5:5:5)
元肥の量は、袋に書いてある分量から計算してみた。
こんなもんで良いのか、はなはだ疑問であるが、
以上を、ひたすらまぜる。まぜる。まぜる。
70Lの土を小さなシャベルでまぜるのは、ホントに大変。
ちょっとした運動である。
つくづく、農家の人はエライと思うのであった。
次にやるときは、大きなシャベルを用意しよう。
(懲りずに、もうひとつ作るつもり)
ということで。
水をまいて、しばらく置いておく。
気温が上がれば、いよいよ種まきだ。
春はもうすぐ。
しかし、自分の人生の中で、
こんなに具体的に春を待ち望むこともなかったね。

アイリス・オーヤマ製のドでかいプランター。土が70L入る。
(ちなみに隣の鉢は、直径24cmの8号サイズである)
ホントは、これより高さの低いものを買おうと思っていたが、どーしても大根を栽培したくて、これにした。予算オーバー。
で、土作り。
「野菜の土」などとして売られているものを買えば簡単・・・。
しかしそれでは、どんな成分が入っているのか分からず勉強にならないので、自分で配合することにした。
【内訳】
赤玉土・・・42L(14L入袋×3)
腐葉土・・・28L(40L入り袋を購入)
消石灰・・・40g
元肥・・・・30g
(有機肥料 N, P, K(チッソ、リン酸、カリ)の比率=5:5:5)
元肥の量は、袋に書いてある分量から計算してみた。
こんなもんで良いのか、はなはだ疑問であるが、
以上を、ひたすらまぜる。まぜる。まぜる。
70Lの土を小さなシャベルでまぜるのは、ホントに大変。
ちょっとした運動である。
つくづく、農家の人はエライと思うのであった。
次にやるときは、大きなシャベルを用意しよう。
(懲りずに、もうひとつ作るつもり)
ということで。
水をまいて、しばらく置いておく。
気温が上がれば、いよいよ種まきだ。
春はもうすぐ。
しかし、自分の人生の中で、
こんなに具体的に春を待ち望むこともなかったね。
行ってきました。2月14日、東京ドーム。
THE POLICE Live in Concert

会場内は、28,000人とか言ってたかな?(Stingが)
たった3人のミュージシャンのために(うちらも含めて)よくもこんなに人が集まるな、と。

人が豆粒にしか見えない。
双眼鏡でなんとか判別できる程度ってところ。
おまけに4連結の大型スピーカが目の前を遮るんだわ・・・。
S席なのにそりゃないよ〜。席番だけは運を天に任すという感じ。
↓スチュワート・コープランドが、ドラムではなく、いろんなパーカッションを鳴らしています(赤丸内)。
なんとか撮影しても、この程度ですわ〜。

とはいえ、プレイは素晴らしかったです。
MCもほとんど入れず、ほぼ2時間ぶっ通して演奏です。
なんつースタミナ、なんつー集中力でしょう。
ところで、スチュワート・コープランドばかり追っかけていた私は、パーカッションが音楽に与える影響の大きさを再確認させられる結果となりました。うーむ。
話は変わりますが、ビッグネームのコンサートは辛いですなあ。
姿は巨大ディスプレイが頼りで、音は拡声器の大音量が聞こえてくるだけ。
当たり前ですが、生音が聴けるわけではないです。
そこに彼らがいるという実感が乏しく、テレビでライブ中継を見ているのとあんまり変わらない感覚でした。
数年前に見た夏フェスのサザンの方が、実感あったなあ。。。
ドームのコンサートは、もう行かないかも。
私はアーティストの間近でしっかり演奏を見たいですね〜。
ところで、前座にFICTION PLANEというグループが出演していました。
今風流行りの音ではなく、なかなかロックらしいロックを聴かせるバンドで。
ベースとボーカルやってる子が、MCの全てを日本語でこなし、えらいサービス精神旺盛でした。
プレイのやり方がStingそっくり。声質もよく似ている。
POLICEの影響を、ずいぶんと強く受けているなあ・・・。
強く印象に残りました。
あとで調べてみたら、Stingの息子さんでした!
ジョー・サムナーというそうです。
「10月にまた日本に帰ってきます。遊びに来てください!」
と言ってましたので、興味のある方はぜひ。
THE POLICE Live in Concert

会場内は、28,000人とか言ってたかな?(Stingが)
たった3人のミュージシャンのために(うちらも含めて)よくもこんなに人が集まるな、と。

人が豆粒にしか見えない。
双眼鏡でなんとか判別できる程度ってところ。
おまけに4連結の大型スピーカが目の前を遮るんだわ・・・。
S席なのにそりゃないよ〜。席番だけは運を天に任すという感じ。
↓スチュワート・コープランドが、ドラムではなく、いろんなパーカッションを鳴らしています(赤丸内)。
なんとか撮影しても、この程度ですわ〜。

とはいえ、プレイは素晴らしかったです。
MCもほとんど入れず、ほぼ2時間ぶっ通して演奏です。
なんつースタミナ、なんつー集中力でしょう。
ところで、スチュワート・コープランドばかり追っかけていた私は、パーカッションが音楽に与える影響の大きさを再確認させられる結果となりました。うーむ。
話は変わりますが、ビッグネームのコンサートは辛いですなあ。
姿は巨大ディスプレイが頼りで、音は拡声器の大音量が聞こえてくるだけ。
当たり前ですが、生音が聴けるわけではないです。
そこに彼らがいるという実感が乏しく、テレビでライブ中継を見ているのとあんまり変わらない感覚でした。
数年前に見た夏フェスのサザンの方が、実感あったなあ。。。
ドームのコンサートは、もう行かないかも。
私はアーティストの間近でしっかり演奏を見たいですね〜。
ところで、前座にFICTION PLANEというグループが出演していました。
今風流行りの音ではなく、なかなかロックらしいロックを聴かせるバンドで。
ベースとボーカルやってる子が、MCの全てを日本語でこなし、えらいサービス精神旺盛でした。
プレイのやり方がStingそっくり。声質もよく似ている。
POLICEの影響を、ずいぶんと強く受けているなあ・・・。
強く印象に残りました。
あとで調べてみたら、Stingの息子さんでした!
ジョー・サムナーというそうです。
「10月にまた日本に帰ってきます。遊びに来てください!」
と言ってましたので、興味のある方はぜひ。
1月27日に行われた、友人のコンサートでのひとこまを。
カフェ・こんさーと
長島実奈 ソプラノ・リサイタル Vol.2
カフェ・モンターニュ(東京都練馬区)にて。

彼女とは、10年以上の付き合いになる。
とは言っても、ここのところ忙しくて、3年近くご無沙汰していた。
「カルメン」を見てから、もう3年!?
つい半年前くらいの感覚なんだけど・・・
でも忙しくなった理由は、ずばり、ウクレレだから、確かに3年近い年月が経っているのだ。
私が演奏活動を始めるようになって、すごく喜んでくれたのは彼女だった。
久々に彼女のコンサートを見ると、以前の私が、いかにコンサートを漫然と見てきていたかがよく分かる。
・・・いろんなことが見えてくる。
私もがんばりマス。
===============
長島実奈さんのサイト
みゃおイタリア
カフェ・こんさーと
長島実奈 ソプラノ・リサイタル Vol.2
カフェ・モンターニュ(東京都練馬区)にて。

彼女とは、10年以上の付き合いになる。
とは言っても、ここのところ忙しくて、3年近くご無沙汰していた。
「カルメン」を見てから、もう3年!?
つい半年前くらいの感覚なんだけど・・・
でも忙しくなった理由は、ずばり、ウクレレだから、確かに3年近い年月が経っているのだ。
私が演奏活動を始めるようになって、すごく喜んでくれたのは彼女だった。
久々に彼女のコンサートを見ると、以前の私が、いかにコンサートを漫然と見てきていたかがよく分かる。
・・・いろんなことが見えてくる。
私もがんばりマス。
===============
長島実奈さんのサイト
みゃおイタリア
脅かされていると言われて久しい。
しかし、ここ数日の「ギョーザ」のニュースには、「ああ、またか」と思いながらも、今までより強い衝撃を受けている。
何しろ、「一時、意識不明」の中毒症状が出たというのだから。
その食材が生協ブランドの商品だったことが、加えてインパクトを大きくする。
私を含む組合員は、生協の品は安全と信じているのだから。
それが思いっきり裏切られたわけである。
ついこの間、生協のパンフレットに「生協の中国製品は安全です」宣言が出たばかり。
現地工場に確認に出かけた報告まで載っていたが、いったい何を見て来たというのだ。
結局のところ、人任せにしてはいけない。
自分の目しか信じられない、ということか。
究極の食の安全は、自給自足でしか得られないのかもしれない。
ともかく現在の状況では、スーパーのものであれ、生協の品であれ、中国産には手を出せないということだ。
しかし、ここ数日の「ギョーザ」のニュースには、「ああ、またか」と思いながらも、今までより強い衝撃を受けている。
何しろ、「一時、意識不明」の中毒症状が出たというのだから。
その食材が生協ブランドの商品だったことが、加えてインパクトを大きくする。
私を含む組合員は、生協の品は安全と信じているのだから。
それが思いっきり裏切られたわけである。
ついこの間、生協のパンフレットに「生協の中国製品は安全です」宣言が出たばかり。
現地工場に確認に出かけた報告まで載っていたが、いったい何を見て来たというのだ。
結局のところ、人任せにしてはいけない。
自分の目しか信じられない、ということか。
究極の食の安全は、自給自足でしか得られないのかもしれない。
ともかく現在の状況では、スーパーのものであれ、生協の品であれ、中国産には手を出せないということだ。










