ひとつひとつ、なにかを創り上げていくプロジェクト。 それがどんどん積み重なっていったとき、透けて見える私の姿は?
音楽生活、ぜーんぶまとめて
今月は、やることがいっぱい。
確定申告や車検もあって、アタフタアタフタ・・・

そんな中で、音楽イベントも盛り沢山。
予定入れ過ぎて、ヒー。

これは3月3日(土)の夜。つくばのマルツェミーノで行われた「オープン・ステージ」にて。
焦りまくりながら演奏するの図。
(写真:うくれれ・キッドさん)

音楽生活01


次は、3月11日(日)のサンデー・キワヤ。
我らが師匠、スイング&マックスのワークショップとライブに参加した時の図。

音楽生活02


3月17日(土)。真岡のボナール「ボナールの夕べ」にて。
仲間であるふたばーず・カスタムが初エントリーするので、観覧した時の図。

音楽生活03


そして、3月18日(日)はNUAの月例会。
なんとキワヤの社長さんがいらっしゃいました。

音楽生活04

週ごとに目まぐるしく動いて、わけわかんなくなりました。
悲しいほどお天気
朝、雨戸を開けたら、まぶしい太陽が燦々と輝いていました。

真っ青な空。
そして何故か、突然の脱力感。

ユーミンの歌に「悲しいほどお天気」というのがあります。
聴いたことがないので、内容はわかりませんが、
自分の心境と、歌のタイトルだけが妙にオーバーラップしました。

最近はちょっと忙し過ぎて、疲れているからかもしれません。
工事ちう
ズシン、バタン!
外で地響きがする。

なに?

ジョーバン工事ちう

常磐線の線路工事でした。

しかし、家の中から「覗ける」ってぇのは・・・(汗)
工務の方々に察知されてはならぬと、
写真撮ったら、いそいそと撤収。

この場合の撤収とは?
つまり、障子を閉めましたとさ。
圏央道開通記念イベント
3月10日に茨城圏央道、つくば牛久IC〜阿見東ICが開通する。
開通前のイベントが、3月3日に開かれた。

圏央道01

ひたち野うしく駅からのシャトルバスで会場に向かうと、人、人、人。
自動車専用道路が人でいっぱい。


圏央道02

料金所を抜けて、いわゆる上り線と下り線に分岐するところ。
本来なら車で走り抜けていく場所である。


圏央道03

記念ウォーキング。
白い輪っか状のバルーンがスタート地点だ。
2km, 4km, 6km, 8km, 10kmのポイントがある。
10kmを歩く強者も相当いたようであるが、ヘタレな私らは2kmコースで十分。


圏央道04

・・・と、言われるのは生まれて初めて。


圏央道05

折り返し地点には給水所があった。


圏央道06

今後の圏央道の開通スケジュール。
全線開通は、夢の先の話である。


でもって、私らの目的は、記念ウォーキングではなかった。
本当のミッションとは・・・

圏央道07

うくれれ・キッドとマカマカの観覧であった!