で、PM5000C。
本日、修理のための引き取りの日でした。
今回は、エプソンのこのサービス使ってます。
修理デリバリーサービス
http://www.i-love-epson.co.jp/support/shuri/delivery.htm
かゆーいところに手が届くサービス!?
さて、送り状の控えを見た。
うちのプリンタの体重ったら、22kgもあるんだって!
うぅ、デブ過ぎ。
どーりで、、、押しても引いても動かないわけだ。。。
本日、修理のための引き取りの日でした。
今回は、エプソンのこのサービス使ってます。
修理デリバリーサービス
http://www.i-love-epson.co.jp/support/shuri/delivery.htm
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さて、送り状の控えを見た。
うちのプリンタの体重ったら、22kgもあるんだって!
うぅ、デブ過ぎ。
どーりで、、、押しても引いても動かないわけだ。。。

http://ameblo.jp/save-mana/
心臓移植をしないと余命半年との宣告を受けた赤ちゃん。
テレビで報道されているから、みなさんもご存知と思う。
友人の掲示板に、このトピックが上がった。
小さな命を救う影には、もうひとつの小さな命が消えていくということ。
私はハッとした。
今までテレビをみても、
「また子供が心臓移植をしにアメリカに渡るのだなあ」
と機械的に片付けていた自分に。
小さな子どもの小さな心臓には、
小さな子どもの小さな心臓が必要。
子供の臓器移植は、臓器を提供する側の子供がいて、初めて成立するもの。
その事実をすっかり忘れていた自分に。
アメリカで脳死になる子どもの中には、虐待による犠牲者もいるということ。
そして臓器提供の判断をくだすのは、虐待をしていた保護者であるという事実。
自分の身に置き換えて考えるとは、なんと難しいことだろう。
せめて助けられた命が、のびのびと生きていけるようにと、祈らずにはいられない。
参考サイト
臓器移植法の見直しをめぐる論点
http://www5f.biglobe.ne.jp/~terutell/gekkanfukushi.htm

