このところどうも起きられない。
普段、私は午前5時に起床することにしているのだが、このところ全くダメである。
昨日は8時、今日は6時過ぎであった。
朝早く起きると、それだけで「勝った」ような気分になる私は
当然、遅く起きてしまうと「負けて」しまったような気持ちになる。
(よくよく考えてみたら、起床までも勝負事にしてしまう自分にショックだ)
さて、なぜ起きられないのかと考えてみた。
・・・そう言えば、このところ、お日さまの姿を見ていないことに気付く。
そう。私の起床は、まぶしく輝く朝日を浴びて自然に目が覚めるパターンなのである。
であるからして、このところのぼんやりした天気では、体内時計がリセットされず、身体の中は延々と夜の状態が続いてしまうのだ。
試しに、午前6時くらいの朝日を身体一杯に浴びてみると良い。
不思議と体中の「夜」が明けてゆく気がするから。

ちなみに、今朝のベランダはこんな感じで濡れそぼっている。
そろそろまぶしい朝の光に出会いたいところ。
普段、私は午前5時に起床することにしているのだが、このところ全くダメである。
昨日は8時、今日は6時過ぎであった。
朝早く起きると、それだけで「勝った」ような気分になる私は
当然、遅く起きてしまうと「負けて」しまったような気持ちになる。
(よくよく考えてみたら、起床までも勝負事にしてしまう自分にショックだ)
さて、なぜ起きられないのかと考えてみた。
・・・そう言えば、このところ、お日さまの姿を見ていないことに気付く。
そう。私の起床は、まぶしく輝く朝日を浴びて自然に目が覚めるパターンなのである。
であるからして、このところのぼんやりした天気では、体内時計がリセットされず、身体の中は延々と夜の状態が続いてしまうのだ。
試しに、午前6時くらいの朝日を身体一杯に浴びてみると良い。
不思議と体中の「夜」が明けてゆく気がするから。

ちなみに、今朝のベランダはこんな感じで濡れそぼっている。
そろそろまぶしい朝の光に出会いたいところ。

