ものづくりノート

すたじおKoki'o(すたじおこきお)の仕事人、「のり」のブログへようこそ。グラフィックデザイナー、ハンドメイド洋服作家、初心者ウクレレの先生です。

少量だが、沖縄でもコーヒーが生産されている。
ここは、名護市内にある農園が開いているショップ、名護珈琲



めちゃくちゃ迷うので、注意。

県営古波蔵第二市街地住宅の裏側にあるが、そこからは入れないからね。
(道がない)







1杯350円、お菓子まで付いてくる。
(この日はパンプディングと、オリジナルのちんすこうみたいなお菓子、うっちんこうだった)






豆は、1,000円(税抜)/100g
ハワイコナ並みに希少な豆だが、コーヒー好きなら一度はね。

PageTop


首里そば 県庁店。

首里城近くの沖縄そばの店。
本店は、いつも行列らしい。
しかし県庁店は、11時の開店直後で、すぐ食べられる。



500円。フリードリンク付き。
固めの麺が特徴。

場所は、県庁の地下。
売店や食堂が並ぶところの一角。
市役所口から入ると、すぐ。

PageTop
コストコのケーキ2014-01

今年は、こんなのだった

「マスカルポーネ、チョコレート、クランベリーフィリングを米粉のスポンジでロールしています。」
だそーだ。

相変わらずの巨大ケーキだが、、、

コストコのケーキ2014-02

うちの甘党なら、数日で平らげることが可能

PageTop
あの、カレーの オリエンタル ですよ。
グァバ・ジュースが9月の特価品になっていたので、6本入りを2セット買ってみた。

オリエンタル・グァバ
(クリックで拡大画像)

缶のイラストが、何気に好きなのね。


グァバなら、ハワイアン・サンの

ハワイアンサン・グァバ

ネクターがあるが、変に甘くて薄くて、いかにもアメリカ的
もちろん、私的には微妙な味。
おまけに、缶のデザインが気持ち悪い
(・・・でも、ハワイに行ったら、また飲んでみるとは思うけど)

ならば、国産のこちらはどうだ!!

ということで、お風呂上がりに1杯。

あー、やっぱりこれは日本人好みだと思う。
うんうん、ちょうど良い感じ。
アマゾンの評価のように、絶賛しまくる必要はないと思うが、嫌いじゃない感じ。

ちなみに、原材料のグァバは、沖縄の西表島にある株式会社ホリタファームで収穫された物らしい。
(オリエンタルの会社概要に、昭和40年7月 沖縄、西表島に農場を開き、株式会社ホリタファームを設立、とある)
わざわざ農場まで設立していたなんてねー、やるわー、オリエンタル。

PageTop
ハワイアンホースト 社より、モニターとしてチョコの詰め合わせをいただいた。

ハワイアンホースト01
(クリックで拡大画像)

ホワイトチョコ、マカダミアナッツのクランチ、ハワイアンハニー(はちみつとミルクチョコのコーティング)、そして基本のマカダミアナッツ・チョコレートTIKI。

マカダミアナッツ・チョコと言えば、ハワイのお土産。
沖縄のちんすこうと共に、あまりにも当たり前過ぎて、心動かない商品ではある。

しかし、選んで購入する側から言うと、やはり違いがある。

これより安い別メーカー製のチョコを買ったことがあるが、入っているナッツが少なかったり、チョコの味が薄っぺらかったり。
はっきりと、コストダウンが見て取れる。

ハワイアンホーストは、さすがにそれはない。
そこは、やはり老舗の意地というか。
ブランドというものだろう。

ホワイトチョコと、ハワイアンハニーは、初めて食べた。
ホワイトチョコは甘さが強く、肝心のマカダミアナッツの味が消えてしまい、ちょっと残念。
ハワイアンハニーは、素材の味がバランス良く、おいしいと思った。

クランチタイプは、私自身が元々そんなに好きではないので、コメントしづらい。
これはこれで良いと言いつつ、チョコの味がちょっと濃過ぎ?

で、これが、基本中の基本。

ハワイアンホースト02

実に、オーソドックスなマカダミアナッツ・チョコTIKIである。
あまりに基本的な、あまりに普遍的な。
ミルクチョコレートのバランスが良く、ほど良くナッツの味がする。

マカダミアナッツ・チョコと言えば、これ
この当たり前のイメージをずっと続けて行くことが、最も難しく大切なことかもしれない。

ところで、このモニター詰め合わせには、私の好きなマウイ・キャラマックス(キャラメル・ヌガー味)が入っていなかった。
私にとってのハワイアンホーストは、兎にも角にもアレなんだが・・・残念至極。
あのヌガーが、歯に詰まって困るという人が大勢居そうだから、ラインナップから外したのかな。
うーん・・・久しぶりに食べたいなぁ。

ハワイアンホースト・ショッピングサイト

PageTop