
なすびの苗キターーー!
相方が、地元の農産物直売所で見つけたそうです。90円也♪
彼は前日に、なすが食べたい食べたいと言っていたのですが、
実じゃなくて苗を買ってきたところに、心意気を感じますな(笑)
しかし、こりゃ大変だ。
トマト、ピーマンは種から始めていますが、なすびはアウト・オブ・眼中でした。
あんまり興味もなく・・・
適当な鉢もなく・・・
ということで、
相方さん、がんばって育ててくださいね。
なすびが肥料食いということだけは、分かっていますからね〜♪
余談ですが、なすの正式名称は、元々「なすび」だったそうです。
関西では、今でもなすびと呼びますね。
では、なぜ、なすと省略するようになったか・・・
面白い記事見つけました。

・・・ちっちゃ。
白いのは、丸っこい大根になるはずだったんだけどねえ。
原因は簡単。肥料不足です。
赤玉土と腐葉土だけでは、ホンマに肥料成分ないんだわ・・・。
芽が出た後、1ヶ月ほどそのままにしていたら、本葉は全く大きくならない。
こりゃあマズイと肥料を入れたら、急に伸び始めましたからね。
でも、すでに時遅し。
実が太らないうちに花芽が出てきました。
タイムアップです。
ここまでやってきて、大抵の野菜は、種袋に表記された生育期間内に大きくしなければならないことが分かってきました。
サイズが大きかろうと小さかろうと、最終的には花を咲かせて実をつけ、種を残そうとするからです。
野菜も生き物ですから、当然の行動ですよね。
彼らの一生は、とても短いのです。
さて、大根を収穫したら、なんだか気持ちにぽっかり穴が開いた感じです。
モシャモシャ茂ってくる葉っぱの姿に、毎日ワクワクしていましたからね。
まるまる太った大根を収穫してみたいなあ。
職場の庭に群生しているドクダミ。
これを干して、お茶にしてしまおうと企んでみる。
ハサミでチョキチョキ収穫する作業は楽しかったけど、帰宅してから、ちょっと後悔。
葉をひとつひとつ選別し、洗って、束ねて、紐で結んで、ぶら下げて。
ただただ面倒くさい。仕事が終わった夜にやる作業ではない。
作業中は、ドクダミ独特のにおいが部屋中に充満する・・・。
私は薬臭いと感じるだけだが、嫌いな人ならできない作業。
そして、

ぶら〜ん。
このまま乾燥させるわけだが、どくだみの旬は梅雨の時期と重なる。
晴れの日が続けば、あっという間に乾燥するのに、この分ではどーなることやら。。。
ベランダでは、ミニチンゲンサイが菜の花を付けて大きく背伸び。
アブラナ科の植物は、どれも花を咲かせると、上へ上へと伸びていく。

実は、

種ができてるんですよ。ウフフ。
この子は、2月3日にまいたもの。
ミニチンゲンサイは約1ヶ月で収穫というが、野菜本来の一生を見たいと思えば、もっと息の長い付き合いになる。
種が熟するのは、まだ先の話。
これを干して、お茶にしてしまおうと企んでみる。
ハサミでチョキチョキ収穫する作業は楽しかったけど、帰宅してから、ちょっと後悔。
葉をひとつひとつ選別し、洗って、束ねて、紐で結んで、ぶら下げて。
ただただ面倒くさい。仕事が終わった夜にやる作業ではない。
作業中は、ドクダミ独特のにおいが部屋中に充満する・・・。
私は薬臭いと感じるだけだが、嫌いな人ならできない作業。
そして、

ぶら〜ん。
このまま乾燥させるわけだが、どくだみの旬は梅雨の時期と重なる。
晴れの日が続けば、あっという間に乾燥するのに、この分ではどーなることやら。。。
ベランダでは、ミニチンゲンサイが菜の花を付けて大きく背伸び。
アブラナ科の植物は、どれも花を咲かせると、上へ上へと伸びていく。

実は、

種ができてるんですよ。ウフフ。
この子は、2月3日にまいたもの。
ミニチンゲンサイは約1ヶ月で収穫というが、野菜本来の一生を見たいと思えば、もっと息の長い付き合いになる。
種が熟するのは、まだ先の話。
駐車場の端っこに、肥沃な場所を見つけまして。
食用ひまわりの種をまいたのですが・・・

やられました。
芽が出たのもつかの間。あっというまに双葉部分を食われました。
犯人は未確認。
縁だけ食べ残しているところが憎たらしい。

3粒まきましたが、お分かりになるでしょうか?
下二つは、すっかりやられて茎だけしか残っていません。
上の方に見えるのが最後の芽になりますが、すでに食われ始めていました。
2日後に確認したところ、やはり双葉は影も形もなく・・・
全滅 です。
しかし、近くにまいたチマ・サンチュとチンゲンサイはやられていません。
こりゃ、ひまわりの天敵がいると確信しました。
この地に種を直接まくのは、大変危険です。
仕方ない。ベランダでポット育苗中の苗があるので、大きくなってから定植してみようと思います。
さすがに虫も、大きく強く育った植物には手を出せないと言いますから。
食用ひまわりの種をまいたのですが・・・

やられました。
芽が出たのもつかの間。あっというまに双葉部分を食われました。
犯人は未確認。
縁だけ食べ残しているところが憎たらしい。

3粒まきましたが、お分かりになるでしょうか?
下二つは、すっかりやられて茎だけしか残っていません。
上の方に見えるのが最後の芽になりますが、すでに食われ始めていました。
2日後に確認したところ、やはり双葉は影も形もなく・・・
全滅 です。
しかし、近くにまいたチマ・サンチュとチンゲンサイはやられていません。
こりゃ、ひまわりの天敵がいると確信しました。
この地に種を直接まくのは、大変危険です。
仕方ない。ベランダでポット育苗中の苗があるので、大きくなってから定植してみようと思います。
さすがに虫も、大きく強く育った植物には手を出せないと言いますから。





