久々に、ジョイフル本田荒川沖店に行きました。
用事のついでに自転車売場に寄ると・・・

なーんとまあ、小洒落た雰囲気になってること!
マークローザも売ってるニョ〜。

こんなことなら、ごちゃごちゃした以前の売場写真も撮っておけば良かったなあ。。。

専用ピットまでオープンしています。
中には自転車工具の最高峰、パークツールが、きれいに整頓されています。
これ見よがしだなあ。

奥の部屋には、メリダ、アンカー、フジのクロスバイクやロードレーサーが飾られています。
完組ホイールまでありました。
いったいどーしたの??。
自転車の流行にあやかろうってワケですかね。
上の写真の手前に見えるバイクスタンドは売り物です。4台引っ掛け可能。
今まで見た中では、一番丈夫そうでした。
これを買うのが良いかもしれない。
用事のついでに自転車売場に寄ると・・・

なーんとまあ、小洒落た雰囲気になってること!
マークローザも売ってるニョ〜。

こんなことなら、ごちゃごちゃした以前の売場写真も撮っておけば良かったなあ。。。

専用ピットまでオープンしています。
中には自転車工具の最高峰、パークツールが、きれいに整頓されています。
これ見よがしだなあ。

奥の部屋には、メリダ、アンカー、フジのクロスバイクやロードレーサーが飾られています。
完組ホイールまでありました。
いったいどーしたの??。
自転車の流行にあやかろうってワケですかね。
上の写真の手前に見えるバイクスタンドは売り物です。4台引っ掛け可能。
今まで見た中では、一番丈夫そうでした。
これを買うのが良いかもしれない。

一昨日の朝。
目覚めたら、目が合ってしまった。
じっとこちらを見ているけど、全然逃げないし・・・。
身体に比べてやたらと大きな口。
これはヒナかな?
相方によると、昨日の夕方からベランダ周辺でバタバタしていたそうだ。

疲れたーってな感じ。
遂にうずくまってぼんやりしている。
目をつむって、うとうと。
ヒナ鳥のそばの木立で、バタバタしている一回り大きな鳥がいる。
親かな?
ようやく飛び立った。

でも、すぐに止まる所を見つけては一休み。
これは心配だね。
親は辛抱強く見守っている。
巣立ちの後の飛行訓練。
大変だな。
・・・で。
あとには、おチビのウンコだけが残された。
発つ鳥 跡を濁さず
そうなるまでには、ずいぶんと掛かりそう (^_^;)
連続カメラネタ。
既に、本家のポラロイド社が製造販売を中止してしまったフィルム。
2010年に再び販売されるべく、立ち上がった人々とプロジェクトがあります。
計画は着々と進行中。
まだ知らないみなさん。自分のポラロイドカメラを処分しないようにね。
SAVE POLAROID JAPAN

既に、本家のポラロイド社が製造販売を中止してしまったフィルム。
2010年に再び販売されるべく、立ち上がった人々とプロジェクトがあります。
計画は着々と進行中。
まだ知らないみなさん。自分のポラロイドカメラを処分しないようにね。
SAVE POLAROID JAPAN

昨日の発表を見て、久々にクラッときたデジカメ。
(詳しくは、右側のブログパーツから見て下さい→
または、オリンパス ペンE-P1の特別サイトへ)
ペンと聞いて、懐かしいと思う人はたくさんいるだろう。
今年はペン誕生50年。
この時期に、うまいことぶつけてきたなあと、感心しきり。
姿も往年のペンの姿を彷彿とさせ、ますます欲しい、と思ってしまった。

写真は私の愛機、ペンD2。
隣にいるのは、XA。
どちらも小さなカメラ作りを得意とするオリンパスの傑作だ。
(詳しくは、右側のブログパーツから見て下さい→
または、オリンパス ペンE-P1の特別サイトへ)
ペンと聞いて、懐かしいと思う人はたくさんいるだろう。
今年はペン誕生50年。
この時期に、うまいことぶつけてきたなあと、感心しきり。
姿も往年のペンの姿を彷彿とさせ、ますます欲しい、と思ってしまった。

写真は私の愛機、ペンD2。
隣にいるのは、XA。
どちらも小さなカメラ作りを得意とするオリンパスの傑作だ。
前の記事で、ハンドルについての質問があったので・・・

写真の黄色い囲み部分が、自転車のハンドルを支えるステムです。
私のMTBは1998年モデルなので、このようなステムがついています。
今のバイクは、アヘッドステムと言って、これとは違うタイプのものが付いています。
10年ひと昔・・・(-_-)

高さを変えるには、この六角ビスをゆるめます。
ステムには、これ以上上げてはならないと知らせるマークがあるので、その範囲なら自由に上げ下げ可能です。

ライディングポジションは、腕と身体の開いた角度を90度くらいにすると、楽みたいです。
自分では確認できないので、誰かに見てもらうか、カメラに三脚つけて自分撮りしましょう。
・・・しかし、ヘタウマイラストだな、こりゃ。
そういや昔。
思いっきり前傾姿勢にしようと、ステムを一番下にしていました。
腕がすぐ痛くなったのですが、そのままにしていました。
自分では、カッコいいつもりだったのですが・・・
昨年11月。サイクリングイベントで撮ってもらった自分の写真を見て愕然。
そこには、自転車の上にベチャ〜とへばりついている自分が・・・
他の人は、立ち気味の姿勢なのに、自分だけナンダこりゃ。
すんごい違和感でした。
それからです、真面目にポジションを考えるようになったのは。
ステムの高さをミリ単位で調整しては乗り、を繰り返してみました。
そのうち、あの腕の痛みがなくなる位置を探し出せたのです。
ステム高さを上げたことで、体重が腕からお尻の方へ移動し、適正な重量配分になったのでしょう。
自分の身体の訴えを素直に聞かないといけませんねぇ。
まだまだやりたいことはあります。続く。

写真の黄色い囲み部分が、自転車のハンドルを支えるステムです。
私のMTBは1998年モデルなので、このようなステムがついています。
今のバイクは、アヘッドステムと言って、これとは違うタイプのものが付いています。
10年ひと昔・・・(-_-)

高さを変えるには、この六角ビスをゆるめます。
ステムには、これ以上上げてはならないと知らせるマークがあるので、その範囲なら自由に上げ下げ可能です。

ライディングポジションは、腕と身体の開いた角度を90度くらいにすると、楽みたいです。
自分では確認できないので、誰かに見てもらうか、カメラに三脚つけて自分撮りしましょう。
・・・しかし、ヘタウマイラストだな、こりゃ。
そういや昔。
思いっきり前傾姿勢にしようと、ステムを一番下にしていました。
腕がすぐ痛くなったのですが、そのままにしていました。
自分では、カッコいいつもりだったのですが・・・
昨年11月。サイクリングイベントで撮ってもらった自分の写真を見て愕然。
そこには、自転車の上にベチャ〜とへばりついている自分が・・・
他の人は、立ち気味の姿勢なのに、自分だけナンダこりゃ。
すんごい違和感でした。
それからです、真面目にポジションを考えるようになったのは。
ステムの高さをミリ単位で調整しては乗り、を繰り返してみました。
そのうち、あの腕の痛みがなくなる位置を探し出せたのです。
ステム高さを上げたことで、体重が腕からお尻の方へ移動し、適正な重量配分になったのでしょう。
自分の身体の訴えを素直に聞かないといけませんねぇ。
まだまだやりたいことはあります。続く。



